店長からお客様へ

ラフジュ店長が疑問にお答え!「おしゃれな建具が欲しい!どんな加工やアレンジができますか?」

こんにちは!ラフジュ工房店長の岩間守です。

以前こちらの記事でお話ししたように、ラフジュ工房ではドア・建具の加工・販売・取り付けを行っています。

この記事を読んだりラフジュのサイトを見たりしてドア・建具の購入をお考えの方の中には、

ラフジュ工房は建具の加工をやってくれるみたいだけど、具体的にはどんな建具になるんだろう?

そう思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

そんな方のために、今回はラフジュでできるドア・建具の加工内容を一挙にご紹介したいと思います!
「自分だったらどんなアレンジにしようかな」というイメージの参考にしてみてくださいね。

こんなに様々なドア・建具のアレンジができるのはラフジュ工房だけ!ご希望をお聞かせください!

ラフジュ工房でドア・建具を購入される場合、大きく分けて2つのパターンがあります。ひとつは、アンティークのドア・建具をリペア・リメイクしてお好みのサイズやデザインに仕上げる方法。もうひとつは、イチから自分好みに製作する新規オーダーです。
どちらの場合も、細部に至るまで徹底的にお客様のご希望通りの仕上がりになります!

before → after

たとえば、高さを足してシックな塗装で仕上げたり、

before → after

ご希望のペイントカラーを施したり、

様々なガラスを取り入れて、自分だけのおしゃれなデザインにアレンジしたり。

さらに、レーザー加工機を使用すれば、複雑なデザインも思うがまま!
こんな和モダンなデザインの建具も製作できます!

「この商品と同じデザインで、もう少し高さのあるドアが欲しいです」
「この商品のガラスをこの色ガラスに変えてほしいです」
「こういうドア(建具)が欲しいんだけど、オーダー製作できますか?」
などなど、
どんなことでもご相談ください!

ラフジュ工房は、「あなたのわがままを叶えるアンティーク家具屋」です。
お客様に本当に気に入っていただけて、毎日の生活の中で満足してお使いいただけるアンティークをお届けしています。
ラフジュ工房を選んでいただいたからには、どこまでもお客様のご要望にお応えします!

前置きはこのくらいにして、具体的にどのような加工・アレンジが可能なのか、ひとつずつご紹介していきましょう。

アンティークドア・建具のサイズ(高さ・幅)変更

古いアンティークのドアや建具は、現在のように規格が決まっていないので、ものによってサイズはバラバラ。そのままお客様のお宅や店舗などにぴったりと収まる場合は良いのですが、まあ稀だと思います。
とくに日本の古い建具となると、現代の私たちに比べて昔の人は身長が低かったため、建具の高さが足りないことが多いです。
そのため、高さを足してリメイクする必要が出てきます。

ラフジュ工房では、高さ・幅のサイズ変更が可能です。
高さを足す場合には、+200mmまで、幅を足す場合には、+150mmまでが無料です!
(それ以上の大幅なサイズ変更は要追加料金となります。別途ご相談ください。)
高さ・幅ともに小さくしたい場合には、無制限で無料となります!

売約済みの商品と同じデザイン、自分好みのオリジナルデザインでの新規製作

アンティークのドア・建具は一点ものなので、売約済みとなってしまった場合、一般的にはもう同じデザインのドア・建具は手に入りません。
しかしながらラフジュ工房なら、長年多くのアンティーク建具を修理してきた経験を活かし、熟練の職人技術により、すでに売れてしまったアンティークと同じデザインのドア・建具を新規製作できるんです!
また、売約済みの商品の再現だけでなく、2枚セットの商品にあと2枚足して4枚セットとして使いたいといったご要望にもお応えすることができます。

さらには、お客様のご希望のデザインで新規オーダー製作も可能です!


今まで気に入るデザインのドア・建具が見つからなかったという方は、ぜひラフジュ工房の職人と一緒に、ゼロから自分オリジナルのドア・建具を作ってみてはいかがでしょうか。

過去のオーダー製作実例もぜひご覧ください。

ドア・建具/過去のオーダー家具実例」のページはこちら

お好みの色指定、アンティーク加工、外部用塗装など、ご希望通りの塗装仕上げ

ドア・建具の塗装は、見た目の雰囲気を左右する大事な要素です。同じ茶色でも、濃いのか薄いのかで印象は随分と変わってきますよね。ラフジュ工房では木の風合いを活かした着色も、クリア塗装から明るい茶色、濃い茶色まで、お客様のお好みの色合いで仕上げることができるんですよ。
さらに、ペイントカラーも充実しています!お好みのカラーをお選びいただけるほか、お客様ご指定の塗料を使ってのペイントも可能です!ぜひお気軽にご相談ください。

 

雰囲気のあるアンティークテイストに仕上げたいという方のために、アンティーク加工を施すこともできます。

長年多くのアンティークを見てきた当店だからこそ可能な、本物のアンティークにも見劣りのしない本格的な仕上がりです!程よいムラと傷を加えることで、使い込まれたような味わいを再現しています。アンティーク風の見た目のおかげで、温かみのある空間を演出できますよ。

 

玄関ドアなどの外部に面して使う予定の建具の場合、雨・風・砂埃などによる劣化が心配ですよね。


でも大丈夫!ラフジュ工房のドア・建具なら、外部用の塗装を施すこともできるんです!風雨や砂埃、直射日光にも負けず、しっかりと屋外用のドアとして活躍できるように塗装を施します。
玄関ドアや店舗の入り口用の建具を検討している方も、ぜひ安心してラフジュのドア・建具を検討してみてください!

※注意※ドア・建具の色味にこだわりたい方へ、店長からのお願い

ドア・建具の色味を好みに仕上げることができるとお伝えしましたが、正直に言って、色味の感じ方は人それぞれです。そのため、「厳密にこれと同じ色にしてください」といった高度な(あるいは過度な)ご要望にはお応えできません。この点はしっかりとご了承いただきたいと思います。
理由をお話しすると、私たちが扱っている商品が木製品であるところが大きいです。木材は車などの工業製品とは違って自然由来のものですから、同じ種類の木材同士であっても、また同じ個体の中でも部分によって、多少の色味の違いがあります。その上に同じ色を乗せたところで、工業製品のような同色均一な仕上がりにはなりません。
だから、「うちにある家具と色味を合わせてほしい」とか、「このドアとこのドアの色味を同じにしてほしい」といったご要望でも、厳密に全く同じというのはできないと思っておいてください。
もちろん、違和感がない程度に色味を合わせることは可能ですし、それは私たちがきちんとお応えするべき範囲内の仕事であると思っています。ただ、あくまでもお客様のご希望の色味になるべく近づけるというもので、それ以上の色合わせには対応できかねます。

そもそも、それほど神経質にならずとも、濃い茶色なら濃い茶色というザックリとした括りで統一されていれば、インテリアはそれなりにまとまって見えるものです。

たとえば、こちらはアンティーク家具と建具を組み合わせて作ったレトロなダイニングのインテリアです。茶色のアイテムで統一していて非常にまとまり感がありますよね。
でも、ひとつひとつの家具や建具をよく見ると、すべてが全く同じ茶色というわけではありません。
私が言いたいのはこういうことで、たとえばこのテーブルと椅子くらいまでなら色味を合わせることはできますが、それ以上の厳密さの要求にはお応えできないということです。

それから、「サンプルを送ってくれませんか?」というご要望もよくいただきます。ご希望であれば有料にてお渡しいたしますが、先ほどもお話ししたように、たとえサンプルを送ったところで参考程度にしかならないということはよくよくご承知ください。決して「これと全く同じ色です」というわけではありません。
実は、当初はサンプルを無料で配布したいと考えていたのですが(やはり現物を確認できないネット通販である以上、その程度はやって然るべきと思っていたからです)、結局は参考程度にしかならず、色味に強いこだわりのあるお客様の場合、その後も何度もやり取りが発生してしまうので有料にしました。
サンプルを送っても、「もっと濃くして」、「もっと赤みを足して」などといった細かなご要望が追加されることも多く、そうした過度な注文にいちいち応えていては、いつまで経っても商品が仕上がらないからです。
こう言うと、冒頭で「あなたのわがままを叶えるアンティーク家具屋」と言っていたのと矛盾するように感じられるかもしれませんが、あくまでもビジネスでやっているということをご理解ください。
これが慈善事業であれば、どこまでもお客様のご要望に添い、納得いただけるまでドアの塗り直しをするのかもしれませんが、ビジネスでそれをやっていたら社員を食べさせていくことができなくなってしまうのです。
こうした理由で、経営のバランスとして、色味に関しては過度なご要望にまでお応えすることはしませんので、よろしくお願いいたします。

長くなってしまいましたが、ドア・建具の色味はこだわりたいという方も多いので、まずはきちんとラフジュ工房のスタンスをお伝えしたいと思ってここに書きました。
基本的にはお好みの着色・ペイントカラーをご指定いただけますが、細かな仕上がりのニュアンスについては当店に一任いただけますようお願いいたします。サイト上にある「綺麗で使いやすい高品質リペア予定品」と同じように綺麗に仕上げますので、完成品の品質については自信があります!

ドア・建具の色味に関して、心配な点や疑問なことなどあれば、どうぞお気軽にお問い合わせください。

ドア・建具のガラスを、お好みのガラス・障子・金網へ変更

ドア・建具のアレンジといえば、ガラスの交換もとても重要。取り入れるガラスのデザインを変えるだけで、見た目の雰囲気はもちろん、どの程度視線を遮るのか?といった機能性も調整することができます。
たとえば、外の景色を思いきり楽しみたいならクリアガラスが最適。逆に、光は取り込みたいけれど視線は完全に遮りたいとなれば、モザイク性のあるガラスを選ぶことになります。

実際、ラフジュのお客様も皆さんガラス選びを楽しまれています。それくらい、ラフジュ工房ではガラスの種類が豊富!アンティークショップならではのレトロガラスや色ガラスをはじめ、実生活を考えた強化ガラスや、アクリル板への変更なども可能です!
具体的にどんな種類のガラスがあるのかについては、下記のリンク先で詳しくご紹介しているので、ぜひチェックしてみてください。

こちらの記事に、ラフジュ工房で交換できるガラスの種類のすべてがまとまっています。ぜひご覧ください。

ラフジュ店長が疑問にお答え!「交換できるガラスの種類を教えて!」」のRAFUJU MAGページはこちら

和風・和モダンな雰囲気の建具にしたいなら、ガラスを障子に張り替えてしまうのもおすすめです。

ラフジュ工房では、破れにくいプラスチック障子紙を使用しているので、障子の扱いが心配な方でも安心して取り入れていただけます!

さらに、少し意外なアレンジとして、ガラスを金網に変更することもできますよ。


これは、フランスアンティークによく見られるデザインで、フランス語で金網を意味する「グリアージュ」と呼ばれることもあります。キャビネットの扉などに用いられていることが多いですが、ドア・建具に取り入れてみてもおしゃれです。

ガラスと違って完全に遮るわけではないので、プライバシーを守りたい場所への使用は向きませんが、ゆるやかに空間を仕切りたい場所ではちょうど良く活躍してくれるでしょう。他ではあまり見かけないユニークなインテリアを目指す方にもおすすめです。

名入れ、組子細工、ステンドグラスなど、デザイン性の高いアレンジ

ペイントカラーやガラスの交換を行うだけでも、おしゃれで個性的なドア・建具に仕上げることができますが、さらにもっとこだわりのデザインにしたいという場合には、レーザー加工機を使用したアレンジもおすすめです。

こちらのイラストにあるように、店舗の入り口ドアに店名を入れることや、昔ながらのデザイン性の高い組子入りのドアを製作することが可能です。少し手の込んだアレンジ建具で、周囲の目を引くこと間違いなしです!

実際に製作した例を挙げると、このような感じです。とってもおしゃれで存在感のある建具に仕上がりました。

もっと洋風のデザインがお好みなら、ステンドグラスはいかがでしょうか。当店の専門スタッフが、お客様のご希望のデザインでステンドグラスを製作します!
玄関ドアやリビングドアなど、人目に付きやすい場所に取り入れる方が多いですね。


自宅や店舗に1ヶ所でもこうした華やかな場所があると、不思議とそのお宅全体、店舗全体が明るい雰囲気に感じられます。皆さんのご自宅や店舗にもワンポイントとしていかがでしょうか。

過去に実際に製作した事例です。このように様々なデザインが可能です。細かなご希望にもお応えいたしますので、なんでもリクエストしてください!

ドアノブ、取っ手、鍵、戸車などのパーツの取り付け

ドアノブや取っ手は、小さいながらも建具の雰囲気を左右する大事なパーツ。せっかくドア・建具を新しく購入するなら、細部までとことんこだわりたいですよね。ラフジュ工房なら、こうした小さなパーツもお好みのものに変更・取り付けが可能です!
当店にあるラインナップからお選びいただくほか、お客様ご指定のパーツを取り付けることもできますので、「これを取り付けてほしい」というパーツがある方は、ぜひ遠慮せずにお知らせください。

力の弱い方でもスムーズに引き戸の開閉ができるように、戸車の交換・取り付けも行っています!


ラフジュ工房が目指すのは、「使い勝手の良いアンティーク」。昔の時代の建具でも、ご自宅の建て付けに合った戸車にすることで、暮らしの中にスムーズに取り入れることができますよ。

画像では分かりづらいかもしれませんが、戸車を取り付けてリメイクした建具です。このように戸車は目立たないので、見た目のデザインに響くこともありません!

強化ガラス・ディンプルキーなどの追加で、防犯対策もばっちり

玄関のドアとしての使用を考えている場合、防犯対策はとても気になるところですよね。
たとえば、このようにガラスが使用されているドア・建具の場合、通常のガラスよりも頑丈で割れにくい強化ガラスへの変更が可能です!ただし、あくまでも「割れにくい」というだけであって「決して割れない」というわけではないので、その点は注意してくださいね。
玄関のドアをおしゃれにしたいけれど防犯面が心配という方は、なるべくガラス面の少ないデザインのドアや建具を選んだり、新築などで可能であれば思い切ってドアを二重に設計するなど、ちょっとした工夫が必要です。

防犯対策ということで、もちろん鍵をつけることもできます。
こちらは、明治期の蔵戸をリメイクしたドアです。このようにしっかりとした厚みのある板戸にも、現代の鍵を取り付けることができるんです!
通常の鍵だけでなく、ピッキングに強いと言われているディンプルキーの取り付けも可能なので、ご希望の方はお申し付けください。その他、ドアチェーンの取り付けなども承っています。

アンティークのドアや建具でも、このようにリメイクすることで現代の生活においても安全に使用することができるんです。
他にも何か心配な点があれば、なんでもお気軽にご相談ください!

引き戸→開き戸、引き戸→吊り戸など、建具の仕様変更

現状では引き戸となっている建具を開き戸として使いたい、あるいはその逆で、開き戸仕様のドアを引き戸にして使いたい、などといった場合、ラフジュ工房ではその仕様変更が可能です!
開き戸を探していたのに気に入ったデザインの建具は引き戸仕様だった、なんていう場合にも、そのデザインの建具を諦めなくて良いんです!

また、バリアフリーな空間づくりにも便利な吊り戸の仕様にすることもできますよ。上部から吊り上げて引き戸のようにして使う吊り戸は、床にレールの溝が必要ないので、小さなお子さんや年配の方がつまずく心配もなければ、車イスでの移動も楽々。見た目にも空間がすっきりと感じられて、最近注目を集めている建具です。

(※ただし、建具の構造によっては、仕様を変更することにより実用性を損なう場合もあります。そのため、まずは一度ご相談ください。)

上級編のアレンジ!建具を使ったおしゃれ家具

この記事はドア・建具をお探しの方向けに書いているので、この内容は少し蛇足になってしまうのですが、ラフジュ工房の自信作でもあるのでご紹介させてください。
ラフジュ工房では、デザイン性の高いアンティーク建具を活用した家具の製作も行っているんです!

たとえば、こちらは古い書院戸を活用した収納棚。

書院戸とは、簡単に言うと床の間の横に設けられる障子窓のことで、床の間を飾る役割もあったためか、繊細な意匠のものが多くあります。どの書院戸も本当に美しいデザインばかりなのですが、現代では床の間がないお宅も多く、また、そもそも書院戸のサイズが通常の建具と比べても小さいことから、現代の暮らしに取り入れるには難しい建具でもありました。

そこで思いついたのが、収納家具にしてしまうというものです。もともと小さい書院戸のサイズを活かして、和風のキャビネットやサイドボードなどにリメイクしました。
これなら、昔ながらの和の意匠も存分に楽しめ、現代の生活にも違和感なく取り入れていただける。我ながら素晴らしいアイディアだと思っています!

古い建具を活用したアイディア商品は他にもあります。
こちらは、組子細工がおしゃれな欄間を使った壁掛照明。欄間というのは、天井と鴨井の間に設けられた、通風や採光のための透かし彫りが施された建具のことです。昔ながらの日本家屋などで見たことがある方も多いと思います。
こちらもそのままでは現代生活に取り入れにくいものですが、少し手を加えるだけでこの通り!こんな和モダンなウォールランプ、おしゃれだと思いませんか?

さらに、さらに、こちらは蔵戸をリメイクしたダイニングテーブル!
どっしりと存在感のある蔵戸を、そのまま天板にしてしまった斬新なアイテムです。強化ガラスの天板を取り付けて、実用性もばっちり。和モダンなダイニングづくりにもぴったりの一品です。

いかがですか?
ラフジュ工房では、このようなアイディアを活かしたリメイクアイテムもたくさん製作しています。
これだけのことができる技術がある、という参考にしていただけたならうれしいです。
もちろん、ドアや建具と併せてのご購入も大歓迎です!お気軽にお問い合わせください。

最後に

今回は、ラフジュ工房でできる建具の加工・アレンジの具体的な内容についてご紹介しました。
「ラフジュのドア・建具が気になるけれど、実際どうなんだろう…」と不安に思っていた方にも、これだけ色々なことができてご希望通りのドア・建具を製作できるということが伝わればうれしいです。

記事の冒頭でもお話ししましたが、ラフジュ工房は「あなたのわがままを叶えるアンティーク家具屋」です。
記事の中でご紹介したことの他にも、「こんなアレンジはできますか?」といったご相談も大歓迎です!
どんなことでも、まずはお気軽にご相談ください。

店長あいさつのページもぜひご覧ください!

店長あいさつのページでは、店長の来歴や古い家具に対する想いについてお話しています。
ラフジュ工房を始めた経緯もイラストで分かりやすくまとまっているので、ぜひ一度覗いてみてください。

 

「店長あいさつ」のページはこちら

 

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